ひたむきに頑張る風俗嬢達と遊んだ時の体験談

大仕事の前のデリヘルで運気をゲット

仕事の前には世界各国でプロの女性を抱く、人気劇画の主人公の殺し屋ではありませんが、私も大きなプレゼンや商談を控えた時には、勝負風俗それも勝負デリヘルで運気を手繰り寄せます。家内には仕事の仕込みが立て込んで泊まり込みになると伝えておけば、信用しているのか疑っているのかはさて置き、外泊も問題ありません。ちなみにデリヘル嬢の指名に際しても、敢えて一切何も注文をつけず「私の声と口調からピッタリだと思われる女性をお待ちしています」と伝えます。他の風俗とは違い、どれだけ希望を伝えてもチェンジが避けられぬデリヘルサービスですが、これを据えて踏まえて「来る者は拒まず」と構えていれば、余計な先入観や期待も無く、彼女達のサービスを肩肘張らずに堪能できますね。それなりに人気のデリヘル店を選べば、金額もリーズナブルで大満足も約束されていますから、これすなわち「運気の手繰り寄せ」に他なりません。気持ち良さと程好い高揚感を残したまま、翌日の大一番に臨めば、当然結果も良い方向へと展開するから不思議です。これぞデリヘルのご利益ってところでしょうか。

ジャガイモみたいな娘がタイプ

私は世間一般の男性が「美人」「カワイイ」とチヤホヤする女の子よりも、地味で目立たぬジャガイモみたいな女の子がタイプです。学生時代に男子なら誰もが盛り上がった、クラスのマドンナ投票なども、常に「誰だ!?こんなフザけた投票したヤツは!?」と毎回単独票。名乗り出るに出られず知らぬ顔から筆跡でバレてしまい、変な趣味だと揶揄された苦い記憶も残っています。そんな私ですから世間一般向けにお化粧した風俗店の女性はいずれもストライクゾーンの外。一時期色々な風俗を試しながら、自分的に理想と思える容姿の女の子を探した時期もありましたが、出会いは叶わぬままのフェードアウトでした。ところがある日の出張先で、何の注文もつけずに遭遇したデリヘル嬢が「この娘を待っていたんだ!」的な女の子だったのです。正直一般的な人気を得られるデリヘル嬢とは思えませんでしたが、一生懸命のご奉仕が嬉しくて、危うくその娘に恋心らしき感情を抱きかけた程でした。これを機にデリヘルの予約時には、敢えて何も希望を告げないか、もしくはズバリ「じゃがいもみたいな女の子」と伝える事にしています。誰が何と言おうと、これが僕の好みのタイプです。

投稿日:2017年5月10日