ひたむきに頑張る風俗嬢達と遊んだ時の体験談

楽しみにしていた飲み会が流れて

海外女性のsexypose
学生時代からの気の合う悪友達との年に1度の飲み会が、1人のご家族の突然の不幸を理由に延期となり、ポッカリと時間が空いてしまいました。単調な会社と自宅との往復ばかりの私にとって、随分前から楽しみにしていたイベントだっただけに、ガッカリ感も大きく、結局フテ寝となってしまうところにヒントを与えてくれたのが、テレビから流れて来た、風俗を題材にしたレポート番組でした。手元には飲み会用に準備していた軍資金もありますし、殆どの風俗はクレジットカード決済もOKですから、お金の不安はありません。ところが私の住まいから風俗店までは結構離れていて、混雑する日曜の午後、電車に揺られてわざわざ出向くのも何だか面倒に思えて来たのです。この流れとなれば、次なる展開はみなさんもお察しの通り、デリヘルのお世話になる選択肢しか見当たりません。私にとっては久々のデリヘル嬢来訪ですので、大慌てで室内を掃除から準備万端、期待感一杯で予約の電話を入れました。飲み会延期は残念でしたが、結果デリヘルの素晴らしさを堪能させてもらい、結果オーライどころか楽しみが1つ増えたと捉えています。

デリヘル嬢に肉体を誇るべく

メタボ対策で仕事帰りにスポーツジムに通い始め、次第にシェイプアップされていく私を、妻も娘も喜んでくれ、身体を鍛えて家族円満のパーフェクトな環境・・・実は家族には内緒のシェイプアップに勤しむ理由が有ったりします。こっそり白状すれば「デリヘル嬢に割れた腹筋を見せてウットリさせる」なる目標あればこそ、食事節制も苦になっていません。他の同僚が贅沢に大食いしている姿を横目に、浮かせた昼食代をしっかり貯め、それをデリヘル代に充てています。勿論帰宅後の夕食のバランスを妻がしっかり考えてくれているので、体調を崩す心配も無用です。結婚時に「風俗は生涯アウト!離婚の理由になるからね!」と強く念押しされ、私が頑張って口説き落とした妻ですから、これには従わざるを得ませんが、男の本能が求める風俗の魅力にも逆らえません。そんな私が最も足がつかないと判断したのがデリヘルでした。仮名で利用出来て落ち合う場所はホテルですから、証拠品をうっかり持ち帰ってしまう心配も無用です。裏切り行為には違いありませんが、それだけの魅力がデリヘルサービスに存在する以上、私は腹筋を割り続けます・・・何だか支離滅裂ですね。

投稿日:2017年7月15日