ひたむきに頑張る風俗嬢達と遊んだ時の体験談

画期的なコラボプレイを

多くの方々が声を揃えて「えっ!?」と不思議そうな反応をされますが、趣味は自由ですし、特に個性的とか変わっているとは思っていません。私はお琴や三味線などの邦楽や能や文楽などの伝統芸能が大好きな一報、風俗も大好きで、邦楽を聴きながらエッチな動画を見ると、不思議と落ち着きながらも性欲の高揚を実感出来るのです。ですがこうしたシチュエーションは風俗店はモチロンの事、一般女性の彼女に理解を求めるのが難しく、かつて「変な性癖!」と一言で切り捨てられてしまった苦い経験もあり、結局自分で慰めるしか無いのかと、半ば諦め気分でした。そんなある時に閃いたのが「デリヘルならこちらのリクエストを汲んでくれるかも?」という気づきでした。自宅で邦楽をBGMに、デリヘル嬢にはそのテクニックを駆使してもらえば、僕にとって最高のエッチな時間と空間が楽しめると思ったのです。やって来た女の子も「面白そう」とノリノリで希望に応えてくれ、遂に私は理想のエッチサービスタイムを五感で堪能出来たのです。今度は脳とデリヘルのコラボレーションを・・・これは冗談半分本気半分です。

自分とウリ二つの男が美女と

ルートセールスは単調ながらも、その中で日々それなりの変化も数多い仕事です。どちらかと言えば他人とのコミュニケーションが不得手な私にとっては、移動中の1人の時間が心地良く、毎日が辛いと感じる事は殆どありません。そんな訪問先の1つの近くのビジネスホテルが、どうやらデリヘルに頻繁に利用されているらしく、それらしき男女が不自然な時間帯にラブホに入って行くみたいに吸い込まれて行きます。一般の女の子にも奥手な私ですので、性欲処理は自ずと風俗に頼っていますが、なぜかデリヘルとはそれまで縁が無く未経験でした。ある日自分とウリ二つの容姿の男性が、思わず見惚れる程のキレイな若い女の子と一緒にホテルに入って行くのを見掛けた事で、私のチャレンジ精神に火が着きました。色々と下調べから予約のノウハウなどを確かめ、緊張しながらのデリヘルデビューでしたが、これが期待を越えた感動の一言でした。どうして今まで他の風俗だけでストップしていたのかと、回り道を後悔してしまう程でしたが、過ぎた日々を悔やんでも仕方ありません。勿論取引先と目と鼻の先のホテルは避け、少し離れた場所がこれからの私のデリヘルのホームグラウンドです。

投稿日:2017年8月17日