ひたむきに頑張る風俗嬢達と遊んだ時の体験談

卒論を書き上げて思った事は

ようやく卒論を書き上げました。達成感というよりも、なかなか頭にのぼった血が下りない、何とも不思議なテンション感からなかなか解放されません。小学生時代から作文とか大の苦手だった私にとって、卒論というノルマは何より困難なハードルでした。こんな事なら卒論が無い大学を選べば良かった・・・それは無理でしょうね。この季節を迎えればやはり、これまで4年近くの大学生活の想い出がフラッシュバックします。サークルの先輩に連れられての風俗デビューから、今度は自分が後輩を風俗に連れて行っての先輩面など、結局思い出すのは風俗中心。実家の両親が知ったらどんな顔をするのかと苦笑いです。そんな私も春になれば社会人です。これまでみたくバイト台をそのまま、風俗の中でも1番のお気に入りのデリヘルに注ぎ込むような生活とは行かないでしょう。だったら残りの時間を利用して、飽きる程にデリヘルを堪能してやろうかとも考えましたが、それは無理な注文だと誰より自身が分かっています。あの毎回違うタイプの女の子と過ごす時間とプレイにゴールなど見当たるハズもありません。とりあえずこれから早速予約して目一杯楽しんで、それから考えましょう。

中華料理屋の別室からの声で

中華料理店の個室から、拡声器でも使っているのかと思う程の、大声と怒声の中間の言い争いが、僕の座っていた一般席にまで響いて来ました。野郎共が集う宴席でアルコールが回り、テンションが上がっているのか、風俗談義からの口論手前状態らしく、ウルサイと思いつつも耳を傾け笑っていました。ちなみに大声の主は風俗の王者はデリヘルだと主張から許さず、女性客が顔をそむける程の生々しいデリヘルプレイを、支離滅裂な言い回しで力説していました。そんな声の主が話すプレイスタイルの幾つかを経験していた僕は、次第にその時の事を思い出してしまい、早々に料理を平らげたその足で、早速馴染みのデリヘル店に予約を入れてしまいました。月末近くで思わぬ出費になるところですが、クレジットカード決済にも対応してくれるので問題はありません。思わぬ遭遇からのデリヘルタイムとなりましたが、今なら私もあの大声の主に加担してあげられますね。「デリヘルは風俗の王者です!」って。

投稿日:2017年10月6日