ひたむきに頑張る風俗嬢達と遊んだ時の体験談

ミスタッチで現れたスマホ画面から

手元のスマホの画面の操作で手が滑ったのか、突然風俗関連上方らしき画面が表示されました。電車での移動中、何となく手持ち無沙汰で見ていただけなので、そのまま何気なく読み進めてみると、風俗店を舞台にした面白い体験談や、投稿者がイチ押しの風俗を熱く語る記事など、興味深い内容がアップされていました。特に風俗に入れ込んでいる訳ではありませんが、既婚者という事で家族にバレるリスクが最も低いデリヘルを、安全最優先からの安心感で時々楽しんでいます。それでもこんなふうに画面を通じて触発されれば、久し振りにデリヘル嬢とのあのイチャイチャ濃密タイムを堪能したくなるのが男なる生き物です。早速妻に「急な仕事で今日は少し遅くなる。晩飯は要らない」とメールを送り、退社後の時間を早々に確保しました。家庭では既にセックスレス状態の私にとって、久々のデリヘル嬢の濃厚サービスは刺激満点!大きな仕事をやり遂げたような達成感を表情に残したまま、足取りも軽い深夜の帰路でした。

社会復帰からのデリヘル復活

突然の発病から手術を経てのリハビリと、経済社会復帰に丸1年を要してしまいました。幸い十分な医療保険に加入していたのと、勤務先も休職扱いから帰る場所を準備してくれていたお蔭で、まだ全力疾走とは行きませんが、懐かしい日常生活を取り戻しつつあります。それでも激しい運動はセックスを含めて医師からストップされています。真面目な顔で「激しい体位は禁物です」と告げられた時には、思わず吹き出しそうになってしまいましたね。思い切って「風俗とかもダメですか?」と尋ねたところ「とんでも無い!変わった体位はダメだと申し上げたでしょう」と、またまた真顔で言われ、遂に堪え切れに・・・叱られてしまいました。そんな私ですが、やはり1年間も女性との触れ合いが無かった欲求不満は抑え切れません。ならば自宅で静かなエッチサービスが叶うデリヘルで、デリヘル嬢に全部事情を伝えた上で癒してもらおうと決めたのです。勿論自然な心遣いと抜群のテクニックで、風俗とエッチの素晴らしさを思い出させてもらえました。次の目標は少しずつ心拍数をアップさせ、よりハードなサービスを堪能できる身体に戻す事です。

投稿日:2017年11月22日