ひたむきに頑張る風俗嬢達と遊んだ時の体験談

信条はよく働きよくデリヘル

やっぱり明確な目標があれば、無理してでも頑張れるのは、みなさんも私も同じだと思います。その目標が他の人からすれば理解出来ない、くだらないと映ったにせよ、漠然と毎日を過ごしている人達よりは、ずっと生き生きとしているに違いありません。単刀直入に私の心情はズバリ「よく働きよくデリヘルを満喫」です。営業職で基本給プラス歩合給ですので、結果を叩き出せば同世代の平均的なサラリーマンが羨む程の手取りも可能です。勿論それだけの成果を叩き出すには、他人がサボっている閒も一生懸命努力せねばなりません。当然プライベートタイムは限られて来ますし、自分の中でのオンとオフの切り替えも大切です。だからこそ仕事を終えた深夜、心身の癒しと溜まったストレスと性欲を全てリセットすべく、積極的にデリヘルのお世話になっています。他の風俗と比べ、ホテルでゆったりとサービスを楽しめますので、風俗に赴く事で新たに負う疲れも感じませんし、反対にデリヘル嬢のテクニックではガンガンに感じさせてもらえるので、私にはベストな風俗です。加えて、利用するときは美女を指名しています。風俗の指名無しはギャンブルなので、そこは絶対です。しっかり稼いで胸を張って満喫・・・これが私の心身のエネルギーです。

スナックの止まり木で気づかされて

行きつけのスナックに見慣れぬ年配の男性数人連れが入って来ました。どうやら初来店らしく、ママが丁寧に料金システムなどを説明していました。アットホームな店の雰囲気で私達常連の輪の中に程無く溶け込まれ、カラオケやエッチな方面の雑談で楽しく盛り上がりました。そろそろお愛想というタイミングで、そんな中の1人がポツリと「おたくらはこんな楽しい場所に通えて良いですね。ワシらはお金も無いし、今度いつ来れるかもワカランし。風俗とかデリヘルとか、遠い遠い星みたいなもんや・・・」と声にされたのです。他の常連客はサラリと聞き流していましたが、私の胸には鋭く突き刺さった一言でした。その日の夜はほろ酔い気分でしたがなかなか寝付けず、自分の中で導き出した結論が、あの人達の分まで、堂々と自分で稼いだお金でデリヘルを満喫しよう!という、決意と言うにはいささか大袈裟な誓いでした。しっかり働いて経済効果を還元し、胸を張って風俗をエンジョイするライフスタイル、これは決して難しくはないと思っています。この出来事以来、それまで時間潰し的に利用する事もあったデリヘルですが、毎回臨む姿勢が違って来ていますね。